点群データから平面図を作成する際に、地形や地物が確認しにくいという課題を解決する、「ボールド点群テクノロジー」を搭載した全く新しい点群重畳CADシステムです。
第7回CSPI-EXPO ブースセミナーアーカイブ動画
様々な3次元計測機器がある中で、移動計測技術でありながらGPSに依存しない、
新しい計測技術「スラム(SLAM)」をご紹介します。
あわせて、取得した点群の後処理において時間を要していたフィルタリングなど、
さまざまな課題を解決する新技術を搭載したANISTについてもご紹介いたします。
ANIST1.1.0にて追加予定の新機能の中から、
「等高線作図」「自動トレース機能の特殊線対応」を中心に、
平面図作成に役立つ機能にフォーカスした内容をご紹介いたします!
今年の7月にリリースされ、以後もアップデートを続けている新製品「ANIST」。
来る年度末に向けて、今後のバージョンアップにて追加予定の新機能の一部をご紹介いたします!
点群から平面図を作成する作業の流れ、手段が変わる 業務効率化
現状の業務プロセスに隠れた「ムリ・ムダ・ムラ」をなくしプロセスを改善
スピーカー:営業推進部 販売推進課 石原 将一
点群データから平面図を作成する際に、地形や地物が確認しにくいという課題を解決する、
「ボールド点群テクノロジー」を搭載した全く新しい点群重畳CADシステムです。
<概要>
点群から平面図を作成する業務プロセスに隠れた「ムリ・ムダ・ムラ」をなくし、技術者レベルに依存しない、均一な図面品質になる成果作りを実現しました。
地図情報レベル1/500、1/250のトレースを1システムで完結できる新製品、ANISTをご紹介させていただきます。