電子平板の横断観測に「路線横断観測モード」が追加。
現地での横断観測をより効率的に行えるようになります。
100億点を超える点群データの利用を支える高速3次元点群処理機能を搭載した、大規模点群処理ツール「WingEarth」。
最新最新バージョンとなるVer.2.9.0にて追加される新オプション
「3DGS Pro(スリーディーガウシアンスプラッティング プロ)」の
機能と特徴についてご紹介いたします。
車両の移動軌跡を図化する間隔を作図間隔(低・中・高)から選択し、
CAD 上で移動する線を指定するだけで簡単に車両軌跡図が作成できます。
座標(写真含む)・結線・区画データ(土地情報や地籍調査情報を含む)を Google Earth で読み
込み可能な KML ファイルに出力可能 / 法務局 KML 出力対応!
WingEarth 平面図連携(連続線・平行線・CAD座標登録・法面・被覆・DM等)
WingEarth 縦横断連携(線形・縦横断)の連携ができる機能オプションになります。
※WingEarth 必須
「測地成果2000導入に伴う公共測量成果座標変換マニュアル」および「公共測量成果改定マニュアル」に準じた座標補正を行います。
XYZ座標から三角メッシュ・コンタデータを自動生成。
メッシュ組み換えによる地形変更やフライトビュー投影図・
用地CADでの細部編集が可能です!
ラスタデータをベクトルデータ一発変換!
変換前にゴミ取り等のラスタ編集機能・部分的にトレースする線追跡機能を含みます。
UAV 搭載型レーザスキャナを用いて公共測量を実施する場合における、各種成果表、明細表、精度管理表、最適軌跡解析記録簿などの帳票作成業務を効率化します。
UAV で撮影した空中写真を用いて公共測量を実施する場合における、各種成果表、明細表、精度管理表、最適軌跡解析記録簿などの帳票作成業務を効率化します。
今回の動画では、 UAV測量編をご紹介いたします